コエンザイムQ10のパイオニアとして
歩み続けて50年以上

日清製粉グループが誕生したのは1900年。やがて製粉事業が軌道に乗り始めると、国内でもいち早く栄養価の研究に乗り出します。
1940年には原料小麦にビタミンB 6を発見し、政府の要請でビタミンの大量生産を開始。続いてビタミンE、ビタミンK1の生産にも取り掛かりました。
そこからビタミン研究で積み上げてきた技術と経験を生かしコエンザイムQ 10の研究に着手。
そして、1966年。世界で初めて、コエンザイムQ 10の量産化に成功しました。
その健康力が話題を呼び、海外はもとより日本でも一大ブームを巻き起こしました。

脂溶性ビタミンやコエンザイムQ10の量産化に貢献した府川秀明氏(元日清製粉㈱常務取締役/農学博士)

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下半身ダイエットと骨盤のゆがみ

下半身の骨格に歪みやズレがあると肥満になりやすくなってしまうので、歪みを正常な状態にするというダイエットが存在します。

ダイエットの成果が現れ易い体質を目指すなら、骨盤の歪みを改善することで、内臓をあるべき部位におさめることが大切です。

歪みやズレのない骨盤にすることと、適正なエクササイズをすることが、下半身を減量に導くためには必要です。

ご自身の骨盤が歪んでいるかどうかを、手軽に把握するやり方が存在します。

骨盤の歪み具合を知ろう

目をつぶって、その場で足踏みを50回します。

高く足をあげること、手をちゃんと振りながら行うことがポイントになります。

仮に骨盤に歪みが存在する時には、足踏みをし終わった時点で、足の向いている方向が、足踏み前とは違っています。

骨盤のズレを改め、下半身の状態を良くすることが、下半身ダイエットのポイントになります。

骨盤の歪みを改善する、ご自宅で可能なストレッチがあります。

骨盤の歪みを改善しよう

そのストレッチの名前は、四股立ちといいます。

まっすぐ立ってから、腰を真下に下ろします。膝は少し開いて、左右の手はひざの上です。

下半身の状態が整ったならば、左右の肩を交互に斜め前方に向けます。

肩を交互に斜め前に入れますが、足がふらふらするようであれば、股関節が劣化している証拠です。

いつの間にか上半身が前屈み状態になってしまう方は、歪みが発生しやすい体です。

四股立ちは家の中でも容易に出来るストレッチですので、骨盤の歪みを矯正し、下半身に効き目のあるダイエットに活用してみると良いでしょう。