コエンザイムQ10のパイオニアとして
歩み続けて50年以上

日清製粉グループが誕生したのは1900年。やがて製粉事業が軌道に乗り始めると、国内でもいち早く栄養価の研究に乗り出します。
1940年には原料小麦にビタミンB 6を発見し、政府の要請でビタミンの大量生産を開始。続いてビタミンE、ビタミンK1の生産にも取り掛かりました。
そこからビタミン研究で積み上げてきた技術と経験を生かしコエンザイムQ 10の研究に着手。
そして、1966年。世界で初めて、コエンザイムQ 10の量産化に成功しました。
その健康力が話題を呼び、海外はもとより日本でも一大ブームを巻き起こしました。

脂溶性ビタミンやコエンザイムQ10の量産化に貢献した府川秀明氏(元日清製粉㈱常務取締役/農学博士)

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ダイエットと運動の関係性とは

運動とダイエットは密接な関係にあります。

運動と聞くと、まずは食事を見直そうとする方の方が多いかもしれません。

しかし、適切な運動は、ダイエットとは切り離せない関連性があります。

運動がダイエットに及ぼす効果とは

燃焼するカロリーと、食事などで吸収するカロリーのバランス状態が、ダイエットに影響します。

消費カロリーを増加させるためには、運動をしなければなりません。

食事などでカロリーを吸収しても、運動をして全てを燃やしてしまえば、体脂肪として蓄積されたりはしません。

無酸素運動では糖質を、有酸素運動では脂質燃焼させるという違いがあります。

基礎代謝の優れた体質になるには、無酸素運動で筋肉をつけ、心肺の機能を向上させることです。

特別な運動をしなくてもカロリーを消費する体質になるためには、基礎代謝を上昇させていくことがベストです。

労力を掛けて運動をしても、むくみ体質や、冷え性、骨格に歪みがあるとダイエットは滞りがちになってしまいます。

痩せやすい体質を目指すなら、ストレッチやエクササイズで体を矯正していくことが大切です。

運動して筋肉が適度についてくると女性らしいメリハリがつき、美しいボディラインになります。

運動に苦手意識があり、体を動かしたくないという方もいるかと思いますが、普段の生活に運動を導入することによって、ダイエットはよりスムーズに進行します。

運動をしながらダイエットをすることで、体の負担の少ない体重の減らし方ができると言えるでしょう。